BEAT CARAVAN “On Parade”

POW-06 1890円(tax in) 2010年6月9日リリース

結成12年のBEAT CARAVAN待望の1st フル・アルバムがPOWER ELEPHANT!から遂にリリース。NRBQ、BIG STAR, RAMONES, BEACH BOYSからの影響を匂わせつつも、
70’s POWER POP,PUB ROCK, COUNTRY ROCK、はてはSOUL MUSICまでを飲み込んだ
まったく新しいギターサウンド!!
初回生産分は特殊紙ジャケット仕様。さらに初回特典に全17バンド収録の東京ルーツロック コンピCD↓がつきます!
(BEAT CARAVAN、SADDLES、THE BITE、THE GUITAR PLUS ME、SUPER SNAZZ、HEY TONIGHT、THE PLAYMATES、SWINGIN DOORS(ex-コモンビル)、テリー島村グループ、BROKEN COUNTRY GIRLS、kuriwatahashi(ex-three minute movie) 、BLOTTO、BROWNTROUT、NEKO!、THE SUNSETVOLEBARD、THE WEEKPOINTS、MOD LUNG)

もう何を聴いても新しく感じない“音の不感症”患者への最高の処方箋となる一枚!全国から「不感症が治った」との感謝のお便り続々!?

結成は古く1998年。2002年にはPopball Recordsから4曲入りEPをリリース。Power PopファンやPunkファンの支持を集め、2004年にはTARGET EARTH RECORDSより5曲入りミニアルバム”Vol. 2” を発表。ルーツ、カントリーロック色を帯びたさわやかなパワーポップ・サウンドで、一部で熱狂的な支持を得る。

これまで数々の海外アーティストのフロントアクトをこなし(伝説的パンクバンドModernettesのJapan Tour、Nikki & CorvettesのJapan Tour、Rubber City Rebels Japan Tour、2006 年にはNRBQのギタリストJohnny Spampinanto擁するアメリカの至宝The Incredible Casuals、2007年にはベル・アンド・セバスチャン、2008年にはオーストラリアの重鎮ガレージバンドSTEMSの来日ライブをサポート等)、より幅広い層のファンを獲得している。

2010年5月リリースの今作品は彼らの集大成となる初のフルアルバムである。NRBQ、BIG STARなどのロックとモータウンやスタックスなどのソウルサウンドを絶妙にブレンドし彼ら独自のロックンロールサウンドを鳴らす。Grage Punk、Pub Rock、70’s Power Pop、Alt-Country、Guitar Popのファンのみならず、すべての音楽ファンに幅広くアピールするはずだ。

また、Kinks、Elvis Costello、The Band、Tom Petty、Teenage Fanclub, Velvet Crush, Matthew Sweetといったバンドが好きな方には是非とも聴いていただきたい!

MYSPACEを聴きながら5月の給料日まで待っててください!!!

「R&R、R&B、パンクロック、カントリー、ソウル。どんなアメリカンミュージックの後にかけてもしっくり、音楽の旅が続きます。まさに東京アメリカーナの南十字星と言える、明るくキラキラ輝くサウンドがたっぷり詰まった名作です!」
--TOMOKO(SUPERSNAZZ)
http://www.myspace.com/supersnazzmusic
「哀愁漂うメロディーとハーモニー、そして色彩豊かでTwangyなギター。まるで景色が浮かぶかのよ うな曲。ある時は新緑の南部メンフィス、或はテキサスあたりの夜のロードハウス。LAはマリブビーチの夕陽だったり、はたまたロ ンドン郊外のパブだったり、いやいや案外家の近所の情景かも。今、東京で1番ビールの旨いBarバンド=Beat Caravanを僕は支持しま す。フルアルバムを作ってくれて感謝! 」
Rockin’ Enocky(Jackie and The Cedrics)
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Drum/6409/
「ほろ苦く切ないロックンロールにビールが飲みたくなる昼下がり」
--Sei Yamamoto(THE PLAYMATES/CLANDESTIN)
http://www.myspace.com/theplaymatesjp
「Beat Caravanの音楽を言葉で表すには『メッチャ最高やね!』しか思い浮かばへんわ」
--Hirocky(THE WIMPY’S)
http://www.myspace.com/thewimpys
「中学生の頃の僕が聴いてもきっと好きになってただろうなぁ、と思いました。その頃と全く英語力が変わらない僕なので、矢田君、早く歌詞カードを読ませてください。もちろん訳詞付きで。」
--岡林(THE BITE)
http://thebite.jugem.jp/

¥ 1,944

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